イベント情報一覧

イベント情報

場所メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場) イベントホール

日時2020年10月23日 (金)

ジャンル演劇

料金<全席自由・日時指定>
一般:3,500円(くれっしぇんど倶楽部会員:3,100円)
U25割:1,500円 ※鑑賞時25歳以下
ペア割:6,000円 ※一般2枚

詳細宮崎県立芸術劇場プロデュース公演「新 かぼちゃといもがら物語」#5『神舞の庭』を、10月下旬から11月頭にかけて宮崎市と延岡市で、12月中旬に東京で上演します。シリーズ「新 かぼちゃといもがら物語」は、2016年度よりスタートし、宮崎を舞台に“今を生きる”人々を描く、当劇場プロデュースの演劇公演です。国内の第一線で活躍する劇作家を本県に招き、県内各地の取材を経て書き下ろされた作品を上演しています。

第5弾となる今回は、2018年に初演し話題を呼んだ『神舞の庭』を、当劇場演劇ディレクターを務める立山ひろみの新演出版でお送りします。脚本を手がけたのは、名のある数々の戯曲賞を受賞する劇作家・長田育恵。宮崎の中山間地域を舞台に、神楽を受け継いできた一家を丁寧な筆致で描いた作品です。

主演に迎えるのは、大沢健。1988年の映画『ぼくらの七日間戦争』で脚光を浴び、蜷川幸雄や野田秀樹、渡辺えり演出など数々の舞台にも出演する実力派俳優です。その相手役を、東風万智子が務めます。数々のテレビドラマ・映画に出演し、同シリーズ第4弾『幻視~神の住む町』では、子どもを亡くしながら前を向こうとする女性を好演しました。その他に、宮崎出身・在住の俳優や、地方を拠点に活動する俳優らが出演します。

宮崎で紡がれる、“今を生きる”人々の物語を、ぜひお見逃しなく!

「新 かぼちゃといもがら物語」#5『神舞の庭』宮崎公演

場所メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場) イベントホール

日時2020年10月24日 (土)

ジャンル演劇

料金<全席自由・日時指定>
一般:3,500円(くれっしぇんど倶楽部会員:3,100円)
U25割:1,500円 ※鑑賞時25歳以下
ペア割:6,000円 ※一般2枚

詳細宮崎県立芸術劇場プロデュース公演「新 かぼちゃといもがら物語」#5『神舞の庭』を、10月下旬から11月頭にかけて宮崎市と延岡市で、12月中旬に東京で上演します。シリーズ「新 かぼちゃといもがら物語」は、2016年度よりスタートし、宮崎を舞台に“今を生きる”人々を描く、当劇場プロデュースの演劇公演です。国内の第一線で活躍する劇作家を本県に招き、県内各地の取材を経て書き下ろされた作品を上演しています。

第5弾となる今回は、2018年に初演し話題を呼んだ『神舞の庭』を、当劇場演劇ディレクターを務める立山ひろみの新演出版でお送りします。脚本を手がけたのは、名のある数々の戯曲賞を受賞する劇作家・長田育恵。宮崎の中山間地域を舞台に、神楽を受け継いできた一家を丁寧な筆致で描いた作品です。

主演に迎えるのは、大沢健。1988年の映画『ぼくらの七日間戦争』で脚光を浴び、蜷川幸雄や野田秀樹、渡辺えり演出など数々の舞台にも出演する実力派俳優です。その相手役を、東風万智子が務めます。数々のテレビドラマ・映画に出演し、同シリーズ第4弾『幻視~神の住む町』では、子どもを亡くしながら前を向こうとする女性を好演しました。その他に、宮崎出身・在住の俳優や、地方を拠点に活動する俳優らが出演します。

宮崎で紡がれる、“今を生きる”人々の物語を、ぜひお見逃しなく!

「新 かぼちゃといもがら物語」#5『神舞の庭』宮崎公演

場所メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場) イベントホール

日時2020年10月25日 (日)

ジャンル演劇

料金<全席自由・日時指定>
一般:3,500円(くれっしぇんど倶楽部会員:3,100円)
U25割:1,500円 ※鑑賞時25歳以下
ペア割:6,000円 ※一般2枚

詳細宮崎県立芸術劇場プロデュース公演「新 かぼちゃといもがら物語」#5『神舞の庭』を、10月下旬から11月頭にかけて宮崎市と延岡市で、12月中旬に東京で上演します。シリーズ「新 かぼちゃといもがら物語」は、2016年度よりスタートし、宮崎を舞台に“今を生きる”人々を描く、当劇場プロデュースの演劇公演です。国内の第一線で活躍する劇作家を本県に招き、県内各地の取材を経て書き下ろされた作品を上演しています。

第5弾となる今回は、2018年に初演し話題を呼んだ『神舞の庭』を、当劇場演劇ディレクターを務める立山ひろみの新演出版でお送りします。脚本を手がけたのは、名のある数々の戯曲賞を受賞する劇作家・長田育恵。宮崎の中山間地域を舞台に、神楽を受け継いできた一家を丁寧な筆致で描いた作品です。

主演に迎えるのは、大沢健。1988年の映画『ぼくらの七日間戦争』で脚光を浴び、蜷川幸雄や野田秀樹、渡辺えり演出など数々の舞台にも出演する実力派俳優です。その相手役を、東風万智子が務めます。数々のテレビドラマ・映画に出演し、同シリーズ第4弾『幻視~神の住む町』では、子どもを亡くしながら前を向こうとする女性を好演しました。その他に、宮崎出身・在住の俳優や、地方を拠点に活動する俳優らが出演します。

宮崎で紡がれる、“今を生きる”人々の物語を、ぜひお見逃しなく!

「新 かぼちゃといもがら物語」#5『神舞の庭』宮崎公演

場所延岡総合文化センター 小ホール

日時2020年10月31日 (土)

ジャンル演劇

料金<全席自由・日時指定>
一般:3,500円(くれっしぇんど倶楽部会員:3,100円)
U25割:1,500円 ※鑑賞時25歳以下
ペア割:6,000円 ※一般2枚

詳細宮崎県立芸術劇場プロデュース公演「新 かぼちゃといもがら物語」#5『神舞の庭』を、10月下旬から11月頭にかけて宮崎市と延岡市で、12月中旬に東京で上演します。シリーズ「新 かぼちゃといもがら物語」は、2016年度よりスタートし、宮崎を舞台に“今を生きる”人々を描く、当劇場プロデュースの演劇公演です。国内の第一線で活躍する劇作家を本県に招き、県内各地の取材を経て書き下ろされた作品を上演しています。

第5弾となる今回は、2018年に初演し話題を呼んだ『神舞の庭』を、当劇場演劇ディレクターを務める立山ひろみの新演出版でお送りします。脚本を手がけたのは、名のある数々の戯曲賞を受賞する劇作家・長田育恵。宮崎の中山間地域を舞台に、神楽を受け継いできた一家を丁寧な筆致で描いた作品です。

主演に迎えるのは、大沢健。1988年の映画『ぼくらの七日間戦争』で脚光を浴び、蜷川幸雄や野田秀樹、渡辺えり演出など数々の舞台にも出演する実力派俳優です。その相手役を、東風万智子が務めます。数々のテレビドラマ・映画に出演し、同シリーズ第4弾『幻視~神の住む町』では、子どもを亡くしながら前を向こうとする女性を好演しました。その他に、宮崎出身・在住の俳優や、地方を拠点に活動する俳優らが出演します。

宮崎で紡がれる、“今を生きる”人々の物語を、ぜひお見逃しなく!

「新 かぼちゃといもがら物語」#5『神舞の庭』延岡公演

場所延岡総合文化センター 小ホール

日時2020年11月01日 (日)

ジャンル演劇

料金<全席自由・日時指定>
一般:3,500円(くれっしぇんど倶楽部会員:3,100円)
U25割:1,500円 ※鑑賞時25歳以下
ペア割:6,000円 ※一般2枚

詳細宮崎県立芸術劇場プロデュース公演「新 かぼちゃといもがら物語」#5『神舞の庭』を、10月下旬から11月頭にかけて宮崎市と延岡市で、12月中旬に東京で上演します。シリーズ「新 かぼちゃといもがら物語」は、2016年度よりスタートし、宮崎を舞台に“今を生きる”人々を描く、当劇場プロデュースの演劇公演です。国内の第一線で活躍する劇作家を本県に招き、県内各地の取材を経て書き下ろされた作品を上演しています。

第5弾となる今回は、2018年に初演し話題を呼んだ『神舞の庭』を、当劇場演劇ディレクターを務める立山ひろみの新演出版でお送りします。脚本を手がけたのは、名のある数々の戯曲賞を受賞する劇作家・長田育恵。宮崎の中山間地域を舞台に、神楽を受け継いできた一家を丁寧な筆致で描いた作品です。

主演に迎えるのは、大沢健。1988年の映画『ぼくらの七日間戦争』で脚光を浴び、蜷川幸雄や野田秀樹、渡辺えり演出など数々の舞台にも出演する実力派俳優です。その相手役を、東風万智子が務めます。数々のテレビドラマ・映画に出演し、同シリーズ第4弾『幻視~神の住む町』では、子どもを亡くしながら前を向こうとする女性を好演しました。その他に、宮崎出身・在住の俳優や、地方を拠点に活動する俳優らが出演します。

宮崎で紡がれる、“今を生きる”人々の物語を、ぜひお見逃しなく!

「新 かぼちゃといもがら物語」#5『神舞の庭』延岡公演

場所文化広場(宮崎県立美術館前)特設野外ステージ

日時2020年11月22日 (日)

ジャンル影絵

料金無料

詳細劇場HP:http://www.miyazaki-ac.jp
劇場Facebook:https://www.facebook.com/miyazaki.ac/

ヒカリトカゲノシンワ

場所メディキット県民文化センター 演劇ホール

日時2020年12月13日 (日)

料金<全席指定> ※( )内はくれっしぇんど倶楽部会員価格

【一般】5,000円(4,500円)
【U25割】2,500円 ※鑑賞時25歳以下

詳細劇場HP:http://www.miyazaki-ac.jp
劇場Facebook:https://www.facebook.com/miyazaki.ac/

歌劇『400歳のカストラート』